ー 物語は巡る ー

枕元で語る昔話のように、世代を超えて受け継がれるものでありたい。
出会いや共に過ごした日々、別れの想いを共に添えて、次の語り手へ。
一人一人に物語があるように、一つ一つにも物語がある。
深く刻まれた傷にさえも愛情を感じる、そんな心地よさが愛おしい。
いつの日かアンティークと呼ばれる日を夢見て。

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